萩の寺ならではの永代納骨供養の特徴『静』

特徴のひとつ『静』について

萩の寺は駅前から徒歩で4分という利便性に優れた場所に位置しながらも、線路から1ブロック入った住宅地区の中に開けており、さらに萩の寺公園が隣接しているおかげで、駅前とは考えられない程の静寂にいつも包まれております。

境内は季節の花々に彩られ、蝶が萩の蜜を吸いに、小鳥たちも木立の梢にひととき羽根を休めにまいります。

お参りとは、普段の生活の中で感じる喧噪の中で営まれるべきものではありません。

日常生活から離れ、ざわついたストレスを感じてやまない心から離れて、静かに落ち着いてそれでいてのびのびとした心でなされるべきものです。すると不思議なことに、お参りを終えて忙しくあわただしいいつもの社会生活に戻った後も、日々を明るく生き抜く力と元気が心から沸々と湧いてくるのです。

このように萩の寺境内の凛とした静寂は、お参りいただく方々の元気の糧、力の源としての条件をいつも満たしています。